DM配布のリスクについてご説明します。
手動DMか自動ツール(エルグラムなど)かは関係なく、Instagram側から見てスパムのような動きになっていないかが重要です。エルグラムもInstagramのDM機能を使用しているため、同じ文章や同じURLを短時間で大量に送信すると、DM規制のリスクがあります。
リスクを低減するための工夫
- 送信文を毎回少しずつ変える
- 同じ内容のコピペ連投をしない
- URLだけでなく、相手の名前や一言を添える
- 短時間で一気に送らない
- 警告が出たらすぐに送信を中止する
注意点
これらの工夫をしても、Instagram規制が100%かからないという保証はありません。短時間にDMを送りすぎると警告が表示され、その後も続けると一定期間DMが送信できなくなる場合があります。
警告が出た場合は、無理に続けず対応を停止することをおすすめします。
